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【まんだらけ万引事件】速やかに犯人公開すべきでしょう。

【まんだらけ万引事件】速やかに犯人公開すべきでしょう。

犯人公開警告「やめて」と申し入れ 万引被害の「まんだらけ」に警視庁

万引犯とみられる人物に「商品を返さなければ顔写真を公開する」と警告している古物商「まんだらけ」(東京都中野区)に対し、警視庁中野署が「捜査に支障が出る」として公開を取りやめるよう申し入れたことが12日、同署への取材で分かった。同社は返却がなければ、予定通り13日午前0時から顔写真を公開する意向を改めて示した。

 まんだらけによると4日、同社中野店のショーケースから漫画「鉄人28号」(販売価格25万円)のブリキ人形が万引された。被害届を受け、中野署が窃盗容疑で捜査している。

 同社は5日、万引犯とみられる男性の顔にモザイクをかけた防犯カメラ画像を自社ホームページで公開。12日までに返却がなければモザイクを外すと警告している。同社は「基本原則は『罪を憎んで人を憎まず』だが、返却がなければ画像を公開する」としている。

産経新聞 8月12日(火)19時22分配信

窃盗被害で犯人が捕まる確率2割。

商品が返ってくる確率0%に近い。

こんな状況では自衛手段を店舗側はするしかないでしょう。

犯人に対するプライバシーの侵害などが生じるらしいですが、

もう万引きに関しては通常の法規では通用しない状況になっています。

犯人が捕まえられないならばお店側は自衛手段をとるしかない。

それが法規に反するのであれば国家が万引きされた被害額を賠償するべきでしょう。

また、現状の万引き検挙率であるならば、

そんな国家賠償があってもいいと思います。

もうそういう現状で多くのお店が危機を感じているのです。

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