【規制反対】果たしてアニメやマンガは犯罪に影響を与えるのか

【規制反対】果たしてアニメやマンガは犯罪に影響を与えるのか

巧妙にエロや暴力が隠されているのは“宮崎アニメ”!? 果たしてアニメやマンガは犯罪に影響を与えるのか

9月1日放送の『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日)では、「漫画・アニメに規制は必要か? 徹底討論スペシャル」と題し、規制賛成派と反対派が激論を交わしたが、その内容がネットで大荒れしている。

 まず番組では、7月に岡山県・倉敷で起きた小5女子誘拐監禁事件を引き合いに“アニメと犯罪の関連性”について言及。また、小学生の高町なのはが主人公である『魔法少女リリカルなのは』を紹介し、フェイト・テスタロッサの変身シーンや、なのはの入浴シーンを放送。続いて、小学生と教師の恋を描いた『こどものじかん』を紹介するなど、どちらも“小学生”というワードを強調している様子が伺えた。また、『魔法少女まどか☆マギカ』の暁美ほむらが自身の頭を拳銃で打ち抜くシーンや、『進撃の巨人』の巨人が人間を喰らうシーンといったものも放送。上記2作を“過激な暴力描写”が見られると作品としていた。

おたぽる 9月2日(火)23時0分配信

規制反対

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規制反対

エロを規制すれば性犯罪は増える・・・。
韓国のデータで統計が出てるじゃないか。
何を今更。男も人間なんだから「溜まる」んですよ。
誰だって。そこの流し先をしっかりしておかないとダメだということ。規制すれば「溜まらなくなる」ことはない。暴発するだけ。

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